曖昧な「やりたい」を、
手触りのある「設計図」へ。
経営者が描く「こうしたい」というビジョンを大切にしながら、
今どこで手が止まっているのか、何が課題になっているのかを整理します。
対話を重ねながら、これから何をどう進めていくべきかを一緒に考え、
次の一手が見える状態をつくります。
こんな悩みありませんか?
私たちは、経営と技術の「翻訳者」として、これらの悩みを共に紐解きます。
-
「AI活用」や「DX」に興味はあるが、自社にどう当てはめればいいかイメージが湧かない。
-
社内の業務が属人化しており、ITの力で効率化したいが、何から手をつけるべきか迷っている。
-
システム会社に見積もりを取ったが、提案内容が自社の規模感に合っているか判断できない。
-
社内にITの専門家がおらず、壁打ち相手(相談相手)がいない。
Service Menu
包括的なサポートメニュー
ミライコードが大切にしていること
経営と現場、
両方の話を聞くから
経営者の考えと、現場の実情。どちらか一方ではなく、両方を踏まえて考えます。机上の理想論ではなく、今の体制で本当に進められる形を一緒に探します。
「今の状態」に合った
進め方を選ぶから
流行っているツールや難しい仕組みを無理に使いません。予算やリソース、ITリテラシーを踏まえ、今の現場で無理なく使い続けられる方法を選びます。
作って
終わりにしないから
実装して終わりではなく、使われているか、困っていないかを一緒に見ていきます。外部のIT顧問として、相談・改善・調整まで継続して関わります。
Pricing Plans
課題フェーズに合わせた3つのアプローチ
Plan A
現状診断・ロードマップ策定
「まずは自社の課題を整理したい」
「AIで何ができるか知りたい」
・ヒアリング(2回)
・現状業務フロー図の作成
・課題リストと改善提案書の提出
・AI活用の可能性検証
・プロトタイプ検証(デモ作成)
・導入計画書・概算見積もりの作成
Plan B
CIO代行・技術顧問
「継続的に相談したい」
「プロジェクトを毎月推進してほしい」
-
月1回の定例ミーティング
(進捗管理・戦略相談) -
チャットツールでの無制限相談
(稼働工数に含む) - ベンダーコントロール・ツール調査
- ※ミライサポート(S4ランク)を適用した, 柔軟な契約形態です。
コンサルティングの流れ
ビジョン・ヒアリング
まずはあなたの想いや、解決したい課題をじっくりお聞きします。
現状分析・診断
業務フローの棚卸しや、技術的な実現可能性を調査します。
設計図の提示
「何を、どう導入するか」の具体的な計画と、概算費用をご提示します。
実装(開発)
確定した設計図を元に、システムや自動化ツールを構築します。
運用・伴走
リリース後も、情シス代行として日々の活用をサポートします。
よくある質問
「何をどうしたいか」が
言葉になっていなくても大丈夫です。
お話を聞きながら、今の課題とこれからの方向性を整理し、
現場に合った進め方を一緒に描きます。